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大手メディアで長年、金融、経済、ビジネス分野を取材。原稿の執筆や編集に豊富な実務経験を持つ。金融・経済ニュースのわかりやすい解説を心がけているほか、ライフワークとして多様なジャンルの書評にも取り組んでいる。
1981年東京大学法学部卒後、日本興業銀行(現みずほ銀行)入行。主に経済調査関係の仕事に従事した後、2005年に銀行を退職して久留米大学へ。現在は久留米大学商学部教授であるが、当サイトへの寄稿は勤務先とは関係なく個人として行っているため、肩書きは経済評論家と記す。
「退職金貧乏 定年後の『お金』の話」「老後破産しないためのお金の教科書」「増補改訂よくわかる日本経済入門」「世界でいちばんやさしくて役立つ経済の教科書」「日本経済が黄金期に入ったこれだけの理由」など著書多数。
明治大学法学部。金融総合代理店に10年勤続。BtoBの業務提携、コールセンター管理などを経験後、ファイナンシャルプランナーとしてファイナンシャルプランニング・資産形成などをテーマに、延べ6,000名以上の方に向けての講演や、金融コラムの執筆を行う。
36歳で離婚し、シングルマザーに。大手生命保険会社に就職をしたが、その後、保険の総合代理店に転職。保険の電話相談業務に従事。43歳の時に乳がんを告知される。治療を経て、現在は治療とお金の相談パートナーとして、相談、執筆業務を中心に活動中。FP Cafe登録パートナー