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堀内FP事務所代表。大学卒業後、製薬会社に勤務。自身の老後資金に不安を感じたことから資産運用を開始。習得したお金の知識を活かして、お金の悩みがある方の気分を明るくするきっかけになりたい、前向きな人生を送って頂きたいという思いから、FP事務所を開業。ファイナンシャルプランニング技能士2級 、AFP(日本FP協会認定)
日本の女性ファイナンシャルプランナーの第1号。お金の著書20冊以上。むずかしいお金のことをやさしく解説するのが得意。辛口だが優しいアドバイスに定評がある。現在は、女性とカップル、外国人のお金の相談に力を入れている。証券会社、銀行などのアドバイザーもつとめる。著書は「いま、働く女子がやっておくべきお金のこと」(青春出版社)「結婚したら、やっておくべきお金のこと」「20代のいま、やっておくべきお金のこと」(ダイヤモンド社)、「いま、働く女子がやっておくべきお金のこと」(青春出版社)など多数。FP Cafe登録パートナー
日本銀行勤務を経て、ファイナンシャルプランナー兼IFAとして独立。一般的なファイナンシャルプランナーやIFAとは異なり、マクロ経済分析に基づく根拠を明確に示したうえでの資産運用アドバイスを行っている。顧客の要望をしっかりと伺い、顧客ごとに運用プランを作成する手法に定評あり。
大手製粉会社で料理講師を勤め、結婚で香港に在住約6年。帰国後、母の介護を経験しながら各種、ヘルパー1級資格他、全身障害者ガイドヘルパー、視覚・聴覚障害者ガイドヘルパーなど、介護関係の資格を働きながら習得。その後外貨での失敗を糧にFPなどの資格を取り、外資系保険会社で、個人・法人の営業担当として保険・相続・介護のコンサルティングを経験。介護と相続に関しては、実体験を踏まえており、コンサルティングには定評がある。