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1981年東京大学法学部卒後、日本興業銀行(現みずほ銀行)入行。主に経済調査関係の仕事に従事した後、2005年に銀行を退職して久留米大学へ。現在は久留米大学商学部教授であるが、当サイトへの寄稿は勤務先とは関係なく個人として行っているため、肩書きは経済評論家と記す。
「退職金貧乏 定年後の『お金』の話」「老後破産しないためのお金の教科書」「増補改訂よくわかる日本経済入門」「世界でいちばんやさしくて役立つ経済の教科書」「日本経済が黄金期に入ったこれだけの理由」など著書多数。
1994年生まれ。六本木のブロックチェーンシェアハウス在住。大学3年時に証券会社より複数内定をもらうも辞退して休学。「幸せなお金について考えるチャンスがある社会」を目標に掲げ、個人活動をしている。現在、某フィンテック企業の社員として日々奮闘中。
フルタイムワーママとして、日々仕事・家事・娘の育児に奮闘中。家計のやりくりや資産運用、女性のキャリアなど、自身の悩みや経験を、記事を通して等身大でお届けする。お金の勉強をしたいと思い、2級ファイナンシャル・プランニング技能士資格を取得。趣味はテニスと旅行。
ジャンルにこだわらず、何でも執筆するライター。歴史にも興味があり、特に男たちが燃えた幕末史が大好き。あまりスポットが当たらない、大正・昭和初期の混沌とした時代を背景にした長編小説の構想がある。