connecting…

新着記事 | Page14639

オススメ記事特集特集一覧

ライター紹介ライター一覧

三田智朗株式会社ブックダム編集長

横浜市立大学卒業後、出版社にて書店営業を担当。3つの出版社で営業職を歴任し、20都府県・1000店舗以上での営業経験を持つ。12年間の営業キャリアを経て、2020年に自由国民社編集部へ異動。年間10~20点の書籍編集に携わり、累計4万部のベストセラーなど多数の書籍を手がける。2023年に編集長に就任し、2024年4月より株式会社ブックダムに編集長として参画。「読者の未来をめくる」をテーマに、営業と書籍編集で培った経験を活かし、コンセプトの設計と著者の強みを引き出すコンテンツづくりに取り組んでいる。

塚崎 公義経済評論家

1981年東京大学法学部卒後、日本興業銀行(現みずほ銀行)入行。主に経済調査関係の仕事に従事した後、2005年に銀行を退職して久留米大学へ。現在は久留米大学商学部教授であるが、当サイトへの寄稿は勤務先とは関係なく個人として行っているため、肩書きは経済評論家と記す。
「退職金貧乏 定年後の『お金』の話」「老後破産しないためのお金の教科書」「増補改訂よくわかる日本経済入門」「世界でいちばんやさしくて役立つ経済の教科書」「日本経済が黄金期に入ったこれだけの理由」など著書多数。

堀川 秋フリーライター

東京都在住。WEBメディアの立ち上げ補佐やスタートアップ企業での自社サービス広報などを経験し、現在はフリーランスとしてライター活動中。「読んだあとすぐに実践できる・役に立つ」を心がけて記事を執筆している。趣味は水族館巡りとeSports観戦。日商簿記2級。

中村 芳子(有)アルファアンドアソシエイツ代表

日本の女性ファイナンシャルプランナーの第1号。お金の著書20冊以上。むずかしいお金のことをやさしく解説するのが得意。辛口だが優しいアドバイスに定評がある。現在は、女性とカップル、外国人のお金の相談に力を入れている。証券会社、銀行などのアドバイザーもつとめる。著書は「いま、働く女子がやっておくべきお金のこと」(青春出版社)「結婚したら、やっておくべきお金のこと」「20代のいま、やっておくべきお金のこと」(ダイヤモンド社)、「いま、働く女子がやっておくべきお金のこと」(青春出版社)など多数。FP Cafe登録パートナー

人気ランキングもっと見るもっと見る

FP Cafe® 一生涯のお金の相談パートナーが見つかる場!
楽天証券
FP Cafe®通信 メルマガ登録はこちら!
おかねの絵本
閉じる
FP Cafe® お金の相談をするなら、一生涯の「お金の相談パートナー」へ